モテる男(女)の必須条件 1

2011/01/13 初稿

アンケートの結果から希望があったものを

検索エンジンの結果、アンケートでの希望をみると・・・

やはり異性に関する検索が多いように見受けられます。

もちろん、このサイトは「たのしい催眠術口座」というタイトルを長年、使用してきましたので「催眠、催眠術」での検索がもっとも多いですが。

全体の約6割がその二つの用語でたどり着いています。

Yahoo!やGoogleでは検索上位(10位以内)に10年間以上、ほぼずっと居座ってる状態でして・・・・。

私がホームページを開始した1997年にはGoogle(2002年開始)そのものが存在していませんでした。

私のサイトの場合、その他の言葉ですと「パーソナルスペース」「パーソナルスペース、恋愛」「不倫、浮気」という検索が上位に入ってくることになります。

あとは「洗脳、解く」「マインドコントロール」などでしょうかね?

やはり異性にモテたいとか、恋人が欲しい、自分が好きになった相手に振り向いて欲しいとか自分自身が他人から「どう見られているのか知りたい」という欲求はいつの時代、どの年齢層にも根強いものなんだなと実感します。

以前にこのサイトで一時だけ「更新して欲しい内容について」のアンケートを実施しました。その時も僅差で一位になったのは恋愛ネタです。

「モテる男(女)の必須条件」

実はですね・・・。この部分の解説はそんなに難解ではありません。数千年も前から人間の行動パターンとか思考パターンはそんなに変わってはいませんから。

脳内ホルモンの分泌や過去の実験から推測すれば「モテる理由」も解説は可能です。

ただし、単純な筈のものを難解にしてしまうのは、人間にとって極めて単純な部分が抜け落ちているからです。心理的な盲点と言ってもいいですが、人は物事とか相手に真正面から向かい合うのが怖くて、とかく小細工に走ることが多いです。

若い世代にはマニュアル人間と呼ばれる人が増えてきて、ネットで手軽に検索して「女性にモテよう!」とする男性、「男性の関心を買おう!」とする女性も増えています。

私もこういったサイトを主催しているせいもあって、たまによその所を参考のために検索していますが・・・。

どうもピント外れというか「それではダメだろう」と思う内容を堂々と掲載している所も多くて・・・。見ていて苦笑いします(笑)。中にはそういったナンパマニュアル?もどきを高額で売りつけようとしているサイトも存在します。

それではやはり、あまりよろしくないだろうと。

それで今回は、私なりにこれまでの経験や実験結果、知識を元に述べてみようと思います。

※長文になりましたので、コーナーを二つに分けました。

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