Proversion黄 解説

プロフェッショナル・バージョン テキスト 黄

Mental Tore-ninngu Method《メンタル トレーニング メソッド》

yellow02009年12月に容量のあるサーバーに再移転しました。

MacもWindowsも新OSが発売されています。過去に作った動画用プログラムは無事に動作しておりますが、使い方がわからないとの申し出が相次ぎました。

設定の方法がわからない、パソコンに詳しくなくて動作環境を私に伝えられない方もいらっしゃいます。その全てに一人づつ順番に対応をするのは難しいと判断しました。ですので、プログラム式の配布は廃止します。

今後の動画配信は会員ページ上で行います。FlashPlayerなどが必要にはなりますが、設定はそれほど難しくはないでしょう。初級、中級のビデオサンプルが再生される方であれば、そのまま閲覧することができるでしょう。ご確認ください。

会員であれば(過去のテキスト購入者で審査をパスした方)パスワードを設定するだけで誰でも見ることができます。

メンタルトレーニングメソッドのテキストは142667文字、177ページ(PDF形式)400字詰め原稿用紙換算で519枚相当です。

※過去にフルセットを購入された方のアップグレードテキストです。それ以外の方が申し込んでも送付されません。

メンタルトレーニングメソッド 小段落

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第1章 初級テキストで解説されたこと

1.1節  以前に書かれた内容のおさらい    /4P
1.2節  問い合わせで驚いたこと    /6P
1.3節  能力開発セミナーなどの嘘    /8P
1.4節  命令に従う「ロボット」になることに意味は無い    /10P
1.5節  面接試験とか心理学の知識の誤った使い方    /13P
1.6節  古い考え方の経営者や担当者もいるものですね    /14P

第2章 カウンセリング、メンタルトレーニングの意味

2.1節  弱さは罪ではない    /15P
2.2節  私は依頼者に強さなんて求めてません(笑)    /18P
2.3節  悩みのない人なんていませんよ(笑)    /19P
2.4節  死にたい時、苦しい時、誰かに救って欲しい時    /20P
2.5節  私自身に経験があるからこそ    /22P
2.6節 「悪い」ことなんて誰にだってわかっている    /23P
2.7節  私とか催眠が変えるのではなく、あなたご自身の力で    /24P

第3章 無意識とは何か?

3.1節  私が参照した本、影響を受けた格闘家    /26P
3.2節 「やってみればわかる」その通りです    /28P
3.3節  実践が全て 先達の凄さ    /30P
3.4節  元はヨガとか、ストレッチからきている    /32P
3.5節  人間の「意識」の不思議    /35P
3.6節  意識すれば「動く」    /37P
3.7節  無意識の領域に踏み込むために    /39P

第4章 顕在意識と心因反応、多重人格に関する考察

4.1節  もっとも難しいのは自分自身の「意思の固さ」    /41P
4.2節  先入観はマイナスにもプラスにも働く    /43P
4.3節  解離性人格障害も心因反応、心理障壁の働きの一部    /45P
4.4節  解決の考え方は様々だと思います    /47P
4.5節  ショックを吸収するための「緊急システム」    /48P

第5章 修業から学ぶ精神修養

5.1節  修行、と言う名前のメンタル・トレーニング    /50P
5.2節  宗教儀式、修行の一部を紹介しておきます    /54P
5.3節  トレーニング・ハイに潜む危険    /56P
5.4節  死を恐れずに立ち向かい、されど死に向かわせない方法    /58P
5.5節  ピーク(修業や練習の頂点)をどこに持ってくるか?    /60P
5.6節  精神修養、宗教儀式に関する推論    /62P
5.7節  目からウロコが落ちる、はない    /66P
5.8節  自分自身の「潜在意識」の説得ではないのか?    /68P
5.9節  なぜ身体を動かし、修行で追い込むのか?    /71P

第6章 カルト宗教やトラブルの予防のために

6.1節  トランスを起こすだけならそれほど難しくはない    /73P
6.2節  極限に追い込むために、もっとも簡単な方法    /75P
6.3節  超感覚に入ったことはあるのですが(笑)    /78P
6.4節  強制ではなかなか身に付かない    /81P
6.5節  日本におけるイメージ・トレーニングの定着    /83P
6.6節  よく似た二人、具志堅幸司選手と長嶋茂雄選手    /85P
6.7節  潜在意識に直接触れる方法には何があるか?    /87P

第7章 想像力の持つ「力」

7.1節  感情が伴わないならば、脳内ホルモンも動かない    /90P
7.2節  潜在意識に「漏れる」もの    /92P
7.3節  潜在意識って何か?    /94P
7.4節  あまり危ない妄想は抱かないほうが良い    /97P
7.5節  殺人犯の持つ妄想、想念の力    /99P

第8章 脳内ホルモンの制御、マイナスのイメージを消すために

8.1節  座禅などで得られるアルファー波、βエンドルフィン    /101P
8.2節  ナチュラルキラー細胞、サイトカイン、ユーモア治療    /104P
8.3節  ともかく、「笑え!」    /107P
8.4節  人を殺す人と、殺さない人と    109P
8.5節  サイコパス、性的犯罪、犯罪常習者の振り分け    /111P
8.6節  回復方法、手遅れにならない予防と注射    /113P
8.7節  感情とは何か?心の動きこそがあなたの多くを守る    /115P
8.8節  注意欠陥多動障害(いわゆるADHD)の推論、考察    /117P

第9章 自己改革を目指すために

9.1節  楽しいことが大切で、理論なんて後付けで良い    /120P
9.2節  おかしな団体とか、誰かに命令されるのではなく    /122P
9.3節  我流には違いありませんが    /124P
9.4節  超回復理論 荒行(千日回峰行)にも繋がる部分    /126P
9.5節  よくある勘違い、体質、食文化や歴史、消化酵素などの違い    /129P
9.6節  粗食とは限らない    /131P
9.7節  自分の体質を理解して    /133P

第10章 私の実体験、トレーニング理論と推察

10.1節  腕立て伏せ、腹筋運動で困ったこと    /136P
10.2節  回復期があるなんて知らないから(笑)    /138P
10.3節  日本人の体質にあったトレーニングを    /141P
10.4節  イメージトレーニングとの併用が望ましい    /144P
10.5節  大切なのは「呼吸法」と脳内ホルモン    /146P
10.6節  トレーニング次第で「音すら気にならなく」なります    /148P
10.7節  日数を開けるとすぐに出なくなる    /149P
10.8節  トレーニングハイに潜む危険を避けて、運動強度をあげる    /151P

第11章 極限ってなんだ?

11.1節  腕立て伏せとスクワット    /154P
11.2節  必要な時間、トレーニングのためには朝か夜か?    /156P
11.3節  断食のために必要な準備、基礎知識    /159P
11.4節  生と死の狭間で    /162P
11.5節  スティグマーター(聖痕)もある種の自己暗示ではないか?    /165P
11.6節  幻覚と超感覚    /168P
11.7節  脳内変容、意識の変化、メンタルトレーニングの意味    /170P
11.8節  それは煩悩ではなく必要な「感情」    /173P
11.9節  魂を守ること    /174P

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