プロフェッショナル・バージョン テキスト 青
上級編テキスト(青)のCD
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テキストに関する質疑応答は会員ページ内(ブログ)で行います
Hypnosis Entartiment Technic(ヒュプノ・エンターティメント)
舞台や番組、公演(講演)で求められる実演
- 急速催眠、瞬間催眠の実現のために
- 服装や舞台装置ではなく、単身、単独で成功する
- 技術レベルの確認はすぐに出来る
- ドサ回りって知ってますか?
- 技術レベルの確認はすぐに出来る
- 練習した現場、呼びつけられて出て行った先
- カウンセリングとは違う手順、必要となる知識
- 学者、研究者の錯覚
- 基礎の概念の理解をせずにこのテキストを読まないように
私の実体験からの推論、必要とされる条件
- 施術者の雰囲気
- 本物と「そうじゃないな?」と思う人
- 尊敬と尊称、権威と権力、煽りと実力は違う
- 第一印象の秘密
- ショー催眠、ステージ・ヒュプノシスに必要な才能
- 施術者の身長、体重、外見は?
- 面接を「する側」ではなく、「される側」
- 声のトーン、必要とされる音域
- 少し「高め」の声で狙え!
- 具体例、実在の人物で催眠に向く人を探すと誰?
お互いの先入観こそが大敵です
- 被験者を「どう選ぶか?」
- 先入観を持つほうが、失敗しやすい
- 施術者も被験者も「先入観を持たない、持たせない」工夫を
- マイナスの「連鎖」ではなくプラスの連鎖、楽しい内容が不可欠
- カウンセリングとの違い、昔話に含まれる催眠
- ショー催眠とは関係ありませんが・・・
- 時間さえあればなんとかなる
- 「気がつけば」解消してる
- タイミングを「取る」のか「取らせる」のか?
幻術、影縛り等々、昔からある記述と海外の例
- 江戸時代の文献
- 術が解ける瞬間、届かない範囲
- 暗示を解くのは誰か?
- 途中参加はちと、厳しいでしょうね(笑)
- あなたが考える理想の環境とは?
- 求められる環境、与えられる環境
- 海外でよく行われているショー催眠のパターン
- 日本では不可能です
被験者の心理状況を知る
- 催眠における「場」の雰囲気
- 自称専門家が溢れるようになってしまって・・・
- 「スレる」被験者、高くなる心理障壁
- 場が荒れていれば、流石に難しい
- 荒れた「場」を収めるには時間がかかる
- 連鎖反応では「善意の連鎖法」がもっとも効く
- 意識を集中させることに成功したら光なんて気にならない
- 意識の覚める瞬間、注意しないといけない部分
接触法についての注意
- 触れる時のタイミング、場所
- パス、接触法によって触る身体の部位
- 大切なのは「触る前」と「触った後」です
- これは精神論ではなく技術論
- 心を鍛える、心の弱さをみつめる
- 偶然に頼るのではなく、必然の積み重ねで成功率をあげる
- 成功率を高めるために必要なヒント、手の温度や触れ方
- アンケートを用いる事で得られる安全策
- 被験者が「スレているかどうか?」の確認も出来る
被験者の確保のために
- 被験者集めのために便利な番組出演
- ちょっと業界裏話
- チャンスってのは、自分で気付いて掴まないと
- 結局は私が、自分で行う事になった
- ステージの設定、会場で必要な準備
- 会場の雰囲気、事前に必要となる準備
- 大切なのは「現場の空気」
- サクラって必要?
実演にこだわるならば
- TBSの番組の打ち上げで
- 空をみあげて思うこと
- 実演やショー催眠は結局は根性
- 勇気のいる瞬間
- 楽しさと驚き、不思議さと、最後に喜び、安心感を
- エンターティナーを目指す方たちへ
※プロバイダの仕様(ヘテムルの会員用ディレクトリ)で10人までしか入場できませんでしたが、CGIを変更しましたので人数制限はなくなりました。
あわせて検索機能がしっかりしているWordPress(ブログ用のツール)を会員ページにも導入。質疑応答をコメント欄で行うように変更してあります。
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